セクキャバ

2016年5月30日

セクキャバとはセクシーキャバクラの略です。セクシーなキャバクラということで、綺麗な女の子とお酒を飲みながらお喋りすることが主目的となる風俗になります。
普通のキャバクラでも充分にセクシーな恰好ですが、セクキャバはもっとセクシーな恰好の女の子たちが働いています。下着や水着は基本です。

セクキャバではオッパブやお触りパブなどとも呼ばれお触りOKになっています。普通のキャバクラでは軽いボディタッチはOKですが、エッチな触り方は基本的にNGとなっていますが、セクキャバはがっつりとエッチなお触りをすることが出来ます。
キスやおっぱいを揉むことが出来ます

基本的には夜が主な営業時間ですが、地域によっては昼から営業しているところもあります。

働く女の子にとっては他の風俗よりも入りやすい業種なので、質の高い女の子が多いのが特徴です。

セクキャバプレイ内容

セクキャバは20分~40分のコースで女の子とお酒を飲んだりお喋りすることが出来ます。これだけだと普通のキャバクラと同じですが、セクキャバの場合は女の子の座る場所が違います。なんとお客の膝の上に座ってくれます。向い合せになってキスをしたりおっぱいを揉んだりとエッチなお触りを楽しむことが出来るのです。

基本的にはセクシーな衣装を身にまとったままですが、店によってはトップレスや全裸での接客ということもあるようです。
女の子へのチップ次第ではちょっと過激なサービスがある店もありますが、チップを渡せば何をしても良いわけではありません。プレイ前に女の子や店に確認してルール内で遊ぶようにしましょう。

他の風俗のようにヌキのサービスはありません。お客の下半身を露出させることはおろか触ることもほぼありません。ノリの良い女の子ならふざけて軽くタッチくらいならあるでしょうが、ガッツリヌキに来ることはありません。シャワーなどの設備はないので、ヌキにこられても後の始末が大変でしょうし。当然女の子の下半身へのタッチもNGです。

セクキャバは容姿のレベルが高いので、普通ではお喋り出来ないような可愛い子とお喋りしたりイチャイチャしたりすることを楽しむ為の店です。普通のキャバクラのように、同伴出勤することも出来ます。