アジアンエステ

2017年10月25日

アジアンエステとは

回春マッサージにはアジア系のセラピストさんたちがアジア各地の回春知識をもとに行ってくれるアジアンエステもあります。
アジアンエステの中にも種類が複数ありますが、今日日本で普及しているメジャーなエステでは中国式エステ、韓国式エステ、台湾式エステの3つが代表的です。
それぞれのエステに特徴があり、お客さんの好みに応じて使い分けることをお勧めします。
ざっくりとした特徴になりますが、中国エステは蒸しタオルなどの熱を利用するタイプで、韓国エステはアカスリがあります。
台湾式マッサージでは基本的なリフレに加えて足ふみ法マッサージなどがあります。
どのエステも「血行をよくする」というところは共通していて、その血行を良くするための手段の違いで判別します。
知識として違いは大まかにはこのような感じですが、実際にご自分の体に合うかどうかは試してみないとわからないので、もし余裕があれば3種類を1回づつ経験してみてご自分が一番気持ちいいと感じたエステを利用するようにしてみてください。
アジアンエステは施錠をしてくれる女の子も外国人ということが多く、日本人セラピストとはまた違った良さがありますので、日本人エステシャンとの違いを楽しむのも面白いと思います。

抜きありと抜きなし

アジアンエステで血行が良くなり回春効果も高まってくるとどうしても気になるのがエステシャンが抜きまでしてくれるのかということだと思います。
アジアンエステも回春やリフレクソロジーの後に抜きがあるところと抜きがないお店とに分かれています。
抜きがないお店ではお店のホームページに「当店は風俗店ではありません」という表記がありますので、そのような文言を見つけたら抜きはないお店と思ってまちがいありません。(この表記があるのに抜きがあったら違法なお店の可能性が高いです)
心配な場合は少し恥ずかしいかもしれませんがお店に電話をかけて風俗店かどうか直接聞いてみるのが一番確実だと思います。
回春があるアジアンエステはホームページや店の看板の作りが風俗店と非風俗店の見分けがつき辛くなっているのが特徴なのでこの方法が最も効率がいいのです。